半田市と「子ども・子育て支援に関する連携協定」締結式が行われました

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半田市と「子ども・子育て支援に関する連携協定」締結式が行われました

半田市と「子ども・子育て支援に関する連携協定」の締結式が行われました 1月31日(水)

半田市とコープあいちは、市民が安心して子どもを生み育てることができる環境づくりのために、子育て支援について連携・協力する協定を締結しました。

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1月31日(水)半田市役所での締結式 
(左から)森 政広理事長 久世孝宏市長


■互いのコミュニケーションを大事に、正直に話し合える関係づくりを

半田市の久世孝宏市長は、「以前からさまざまに連携してきましたが、こうして新しい分野で市とつながる機会を作っていただき、嬉しく思うとともに期待しています。行政だけではやりきれないことが多く、半田市と関りのあるすべての方との連携が必要です。お互いの良いところを生かして、正直に話し合える関係づくりをすすめていきたい。」と話されました。

森理事長は、「半田市には3,260世帯の組合員がおられ、毎週配達に伺っています。このインフラを行政や関係団体のみなさんにも活用いただければと思います。子育て支援は重要な課題です。見守りや食育・離乳食交流会など、ぜひ連携してすすめたいと思います。お互いにコミュニケーションをとりながら、この協定を実のあるものにしていきたい。」と話しました。



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(左から) 鈴木拓摩ブロック長、西村美穂理事、森理事長、久世市長、鈴木喬センター長、三輪象太郎 半田市子育て相談課長




生活協同組合コープあいちは、今後も地域の一員として行政や諸団体と連携や協力し、地域に根ざした事業、活動に取り組んでいきます。

コープあいち